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    090-3517-4624


    MEMO


    BANNERS

     

    Delivery Onanie Club Rouge

    夏休み オナニー体験の思い出

    あれは夏休みのことでした。

    友達と3人で山登りにとあるところへ泊まりで行きました。
    それほど大きな山ではないのですが、猛暑のうえ天気が悪く、下山すると雨が強く降っていました。
    ウェアーは上下ともビショビショになり、体温が奪われてしまうと判断し、直ぐに宿に戻ることにしました。

    不景気なのか、宿には私たち3人しか泊まってませんでした。
    びしょ濡れで宿に戻ると、民宿のおばさんが出てきました。
    30半ばのグラマーな体系をした、ちょっとセクシーなおばさんでした。
    僕たちは女将さんと呼んでいました。

    女将さんが言いました。「ずぶ濡れになってしまって、風邪ひくから、早くお風呂に入りなさい」
    私たちも身体が冷えていたので、いわれるがままに浴室へと直行しました。

    私たちはポケットからビショビショになったタバコや小物などを取り出してかごの中に放り出しました。
    そして、ずぶ濡れのウェアー上着を脱ぎました。
    友達らはいざ急いで湯船へと飛び込んでいきました。
    友達らが脱ぎ散らかした服や荷物を私が後片付けをすることになりました。
    (なんだよ。あいつら、いくら寒いからってだらしないだろ)
    私は愚痴を心の中でつぶやきながら、荷物をまとめました。
    そのような姿を見ていた女将さんが、「かごの中に置いといてくれたら、まとめて洗っておいてあげるよ」
    私は期待していない厚意に感謝して、服をまとめてかごに入れました。

    あとは自分のはいているズボンとパンツだけです。
    すでに上半身が裸で、ズボンとパンツだけになっていましたが、女将さんがこちらを見ています。
    私は、下着もかごの中に入れてよいのかを尋ねました。
    すると、女将さんは一個洗うのも十個洗うのも一緒だから、下着も入れといて頂戴と言われました。

    私は女将さんの視線を感じながら、ズボンを脱ぎました。
    濡れたパンツ一枚の姿です。

    女将さんの視線が痛いほど感じています。
    「風邪引いちゃうから、早く脱いでお風呂に入りなさい」
    私は女将さんが、服を脱ぐのを待っているのだと察しました。
    少しばかりためらいましたが、見られていると感じながら、パンツをおろしました。
    いちもつをそのままにしておくのも恥ずかしいので、手で軽く隠しました。
    横目で女将さんをみたら、確実に私のおちんちんを見ていました。

    「それではお風呂、頂きます。洗物の件、よろしくおねがいします」
    私は軽くお辞儀をすると、浴室へと向いました。
    ところが、見られていると意識しすぎたあまり、私の意志とは関係なく、いちもつが大きくなりだしました。
    手では隠せないほどに大きくなりました。
    まずい、大きくなってはいけない、いけないと焦れば焦るほど完全に勃起してしまい、手からはみ出している状態になりました。

    女将さんは、私のおちんちんを凝視していました。
    そして、勃起してしまう過程すら目撃されてしまったのです。
    私は相当恥ずかしかったのですが、女将さんもまた恥ずかしそうな顔をしていました。
    頬が赤くなっているのがわかったからです。

    そのあと直ぐに湯船に飛び込み、友達らに勃起していることは悟られずに至りました。
    お風呂から出た後で、女将さんの恥ずかしがる表情を思い出しました。
    すると、さっきまでおとなしかったおちんちんがまた勝手に大きく成り出しました。
    こっそりと、トイレに入り、さっき怒った一部始終を思い出し、手コキオナニーをしました。
    フィニッシュは女将さんが頬を赤らめたところです。

    今でも、たまに思い出してオナニーのおかずにしてます。
    懐かしい学生時代の夏休みのお話です。