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    BANNERS

     

    Delivery Onanie Club Rouge

    夏休み|友達と海水浴に行ったときのオナニー

    夏休み、友達と海水浴に行ったときのことです。

    そこは岩場と砂場がある海水浴場で、普通は遠浅になっている砂場で海に浸かっています。
    岩場では小魚やイソギンチャクなどの海の生物を見たい触れたい家族連れに人気がある場所です。

    私たちはその岩場と砂場の合間に陣取って、場所を確保しての海水浴でした。
    友達は沖にある水球まで泳いだりしていました。
    私は泳ぎが得意ではないので、浜辺で肌を焼いていました。

    夏休みの自由研究のため、女子高生たちが岩場でキャッキャと騒いでは遊んでいるのを耳にしました。
    横になって目をつぶっていると、潮騒や観光客の声が聞こえてきました。
    特に耳に入ってくるのが甲高い女子高生らの声です。
    「なにあれ?」
    「見えてない?」
    「どこどこ?」
    「タマ見えてるし〜!」

    私はハッとしました。
    最初は磯にいる珍しい小動物を見つけてはしゃいでいるのかと思いました。
    声の届く距離が岩場から離れていて、私から近い距離から聞こえているのです。

    私はインナーをつけることなく、ボクサータイプの海水パンツでした。
    足元から見れば、隙間から見えてもおかしくありません。
    おそるおそる薄目を開けてみると、女子高生らがこちらを見ているのがわかりました。
    5〜6人ぐらいいたでしょうか。
    全員こっちを観察しています!

    自分でも信じられないのですが、見られていると知ると勝手にペニスが反応しました。
    大きくなりだしたのです。
    横に飛び出したら大変です。海水パンツのすそを上にあげるときに足を曲げました。
    すると、私の意に反して勃起したペニスが、脇から顔を出してしまいました。

    女子高生たちの反応がまたすさまじかった。
    キャー、という悲鳴と笑い声、「見えてる」を何度も連呼され、指をさされている。
    むこうは私が寝ていると思っているのを幸いに、恐ろしくて目を開けることが出来ません。

    私はいきり立つペニスを沈静化させようと深呼吸をするのですが、意識すればするほど固くなりました。
    しかも女子高校生らはその場を離れません。
    岩場にいる小動物よりも、どうやら好奇心の的は伸縮する私のペニスに人気があるようです。
    薄目を開けてみると、女子高生らは確実に私のペニスを見ています。
    こうなると、開き直るしかありません。
    太陽の下で、照らされる亀頭もまた季節感があってよいものだと自画自賛することで気持ちを落ち着かせました。
    こうなると不思議なもので、あれほどいきり立っていたペニスが沈静化し始めました。
    周りにいた女子高生らも誰かの一言で、別の場所へと移動していきました。

    私はこの時の経験をネタにオナニーをしています。